個人情報処理方針
株式会社オープンメイドコンサルティング(以下「会社」といいます)は、お客様の個人情報を尊重し、お客様が会社に提供する個人情報を保護するために最善を尽くしています。
会社は「情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律」、「個人情報保護法」を遵守するために努力しており、個人情報取扱(処理)方針を通じて、会社が利用客から提供された個人情報をどのような用途と方式で利用しており、個人情報保護のためにどのような措置を取っているかをお知らせします。
本方針は2021年12月31日から施行されます。
会社の個人情報取扱方針は、次のような内容を含んでいます。
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総則
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収集する個人情報の項目及び収集方法
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個人情報の収集及び利用目的
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個人情報の保有及び利用期間
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個人情報の破棄手続き及び破棄方法
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第三者への個人情報の提供
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利用者及び法定代理人の権利とその行使方法
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個人情報自動収集装置の設置・運営及びその拒否に関する事項
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その他個人情報の取扱に関する方針
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個人情報管理責任者及び顧客サービス担当部署などの案内
1. 総則
「個人情報」とは、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれている姓名、住民登録番号等の事項により当該個人を識別できる情報(当該情報だけでは特定の個人を識別できなくても、他の情報と容易に結合して識別できるものを含む)をいいます。
会社は利用者の個人情報保護を非常に重要視しており、「情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律」、「個人情報保護法」及び行政安全部が制定した「個人情報保護指針」等を遵守しています。
会社は本個人情報取扱(処理)方針を通じて、利用者が提供される個人情報がどのような用途の方式で利用されており、個人情報保護のためにどのような措置が取られているかをお知らせします。
本個人情報取扱(処理)方針は、会社が運営しているウェブサイト、会社が提供するオンラインとオフラインのサービスを含む多様なマーケティング及びコミュニケーション活動を通じて獲得するすべての個人情報に適用されます。
会社は本個人情報取扱(処理)方針を公開することにより、利用者がいつでも容易に閲覧できるように措置しています。
2. 収集する個人情報の項目及び収集方法
(1) 収集する個人情報の項目
会社は、マーケティング活動に参加する顧客及び会社が提供するサービス利用時に、利用者から次のような個人情報を収集することがあります。
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会社は、氏名、職位、会社名、部署、電子メールアドレス、携帯電話番号等を含む、本人確認及び個人識別に必要な情報を収集しています。
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また、サービス利用過程や事業処理過程で、サービス利用記録、接続ログ、クッキー、IPアドレスのような情報が生成されて収集され、保管及び管理されることがあります。多くの場合、お客様は身元を明かすことなく会社のウェブサイトを訪問することができます。お客様が会社のウェブサイトを訪問すると、訪問したウェブサイトのセクションと訪問時間を把握するために、会社はお客様のIPアドレス(コンピュータのインターネットアドレス)を記録します。会社はお客様が会社に登録してプロフィールを使用してログインしない限り、お客様のIPアドレスを個人情報と連動させません。
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会社は、利用者のプライバシーを著しく侵害する恐れのある敏感な情報(思想・信念、労働組合・政党への加入・脱退、政治的見解、健康、性生活に関する情報等)は収集しません。
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会社は原則として満14歳未満の利用者を対象にサービスを提供しておらず、個人情報を収集しません。やむを得ずサービス利用のために満14歳未満の者の個人情報を収集する場合には、事前に法定代理人の同意を得て、関連業務が終了すると同時に情報を遅滞なく破棄するようにし、業務が進行する間、個人情報を徹底的に管理するようにします。
(2) 個人情報の収集方法
会社は次のような方法で顧客及び利用者の個人情報を収集することができます。
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会社はホームページを通じて個人情報を収集することができます。例えば、ホームページを通じて情報やコンテンツの要請、電子メールサービス、ニュースレターの申し込み、コンテンツのダウンロード、行事への応募やイベントへの参加、相談の要請、会社のサービスを申し込む場合に、会社は本人確認及び個人識別のために個人情報を収集することができます。
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会社が提供するオフライン行事及びイベントに登録及び参加する場合に、会社の職員、電話、電子メール、ファックス等を通じて個人情報を収集することができます。
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会社は、ユーザーがブラウザ、モバイルデバイス、アプリ、ソーシャルサービス等を通じて会社のサービスを利用する場合、ソーシャルメディアを通じて生成情報収集ツールを通じて個人情報を収集することができます。
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会社は、利用者が会社の個人情報収集・利用同意書の内容について「同意」または「同意しない」を選択できる手続きを設けています。
3. 個人情報の収集及び利用目的
会社は収集した個人情報を、次のような場合を含む多様な目的のために活用します。
(1) 顧客管理
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会社のビジネス及びサービスに関連して本人確認、個人識別、不良会員の不正利用防止と非認可使用の防止。
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会社が提供するサービスへの加入意思の確認。
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民情処理、告知事項の伝達 - 接続頻度の把握または会員のサービス利用に対する統計。
(2) サービスの提供
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会社のサービスと顧客が関心を持つ可能性のある情報、ニュースレター、各種コンテンツの提供、イベントへの応募、イベント当選時の物品配送。
(3) マーケティング及び広告への活用
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イベントなど広告性情報の伝達 - 人口統計学的特性及び顧客の関心事に応じた広告掲載、広告性情報の伝達(※選択会員に限定)。
会社は常に個人情報収集前にお客様に通知し、収集目的も説明します。会社はお客様が個人情報を提供した理由以外の目的でお客様の個人情報を活用したり共有したりする場合、事前にお客様の同意を得ます。これに関連して、お客様の好みを会社が把握できるように、お客様が同意の意思を表明するために適切な選択肢にチェックを入れるなど、お客様の同意を要求します。
4. 個人情報の保有及び利用期間
原則として、個人情報の収集及び利用目的が達成された後は、当該情報を遅滞なく破棄します。
ただし、関係法令の規定によって保存する必要がある場合、会社は下記のように関係法令で定めた一定の期間、会員情報を保管します。この場合、会社は当該個人情報を別個のデータベース(DB)に移すか、保管場所を変えて保存します。
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表示/広告に関する記録(保有期間:6ヶ月):電子商取引等における消費者保護に関する法律。
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利用者のインターネット等のログ記録/利用者の接続時の追跡資料、その他の通信事実確認資料(保有期間:3ヶ月):通信秘密保護法。
5. 個人情報の破棄手続き及び方法
会社は原則として、個人情報の収集及び利用目的が達成された後は、当該情報を遅滞なく破棄します。破棄手続き及び方法は次の通りです。
(1) 破棄手続き
利用者の個人情報は、目的が達成された後、別個のDBに移され(紙の場合は別個の書類箱)、内部方針及びその他関連法令による情報保護の理由に従って(保有及び利用期間参照)、一定期間保存された後に破棄されます。別個のDBに移された個人情報は、法律による場合でなければ、保有される以外の他の目的で利用されません。
(2) 破棄方法
電子的なファイル形態で保存された個人情報は、記録を再生できない技術的な方法を使用して削除します。紙に出力された個人情報は、シュレッダーで粉砕するか、焼却を通じて破棄します。
6. 第三者への個人情報の提供
会社は利用者の個人情報を原則として外部に提供しません。ただし、下記の場合は例外とします。
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法令の規定に基づくか、捜査目的で法令に定められた手続きと方法に従って捜査機関の要求がある場合。
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有料サービス提供に伴う料金精算のために必要な場合。
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統計作成、学術研究や市場調査のために、特定の個人を識別できない形態に加工して提供する場合。
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利用者が事前に同意した場合。
7. 利用者及び法定代理人の権利とその行使方法
利用者及び法定代理人は、登録されている利用者本人または当該満14歳未満の者の個人情報に関して、いつでも個人情報の閲覧/訂正・削除/処理停止/同意撤回を要求することができます。会社は、次に該当する場合には個人情報の全部または一部について閲覧/訂正・削除を拒否することができます。
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法律によって閲覧が禁止されるか制限される場合。
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他人の生命・身体を害する恐れがあるか、他人の財産とその他の利益を不当に侵害する恐れがある場合。
利用者が個人情報の誤りに対する訂正を要求された場合には、訂正を完了するまで当該個人情報を利用または第三者に提供しません。また、誤った個人情報を第三者にすでに提供した場合には、訂正処理結果を第三者に遅滞なく通知します。会社は、利用者または法定代理人の要請によって削除/処理停止された個人情報は、「3. 個人情報の保有及び利用期間」に明示された通りに処理し、それ以外の用途で閲覧または利用できないように処理しています。
8. 個人情報自動収集装置の設置、運営及びその拒否に関する事項
多くのウェブサイトと同様に、会社は顧客一人ひとりの特性に応じたカスタマイズされたサービスの提供と、ウェブサイト再訪問時の記憶機能を通じて会社のウェブサイト訪問をより簡便に、効率的に、そして価値あるものにするために、クッキー(Cookie)等を運用します。会社はクッキー等をベースに利用者の情報を随時保存し、見つけ出すことができます。クッキーとは、会社のウェブサイトを運営するのに利用されるサーバーが利用者のブラウザに送る非常に小さなテキストファイルで、利用者のコンピュータのハードディスクに保存されます。
(1) クッキー
クッキーは通常、「一時クッキー」と「永久クッキー」に分類されます。
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一時クッキーは、顧客がブラウザを閉じた後は顧客のコンピュータに残りません。
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永久クッキーは、顧客が削除するか満了するまで顧客のコンピュータに残ります。
(2) クッキー等の使用目的
自動ログイン機能の具現、顧客と非顧客の接続頻度や訪問時間などを分析、利用者の好みと関心分野を把握及び足跡追跡、各種イベントへの参加度及び訪問回数の把握等を通じたターゲットマーケティング及び個人カスタマイズサービスを提供します。
(3) クッキー設定の拒否方法
利用者はクッキーの設置に対する選択権を持っています。したがって、ウェブブラウザでオプションを設定することにより、すべてのクッキーを許容するか、クッキーが保存されるたびに確認を経るか、あるいはすべてのクッキーの保存を拒否することもできます。ただし、利用者がクッキーの設置を拒否した場合、サービスの提供に困難が生じることがあります。
9. その他個人情報の取扱に関する方針
会社は利用者の個人情報を取り扱うにあたり、個人情報が紛失、盗難、漏洩、変造または毀損されないように、安全性の確保のために次のような技術的、管理的措置を講じています。
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内部管理計画の策定及び施行: 会社は個人情報の安全な処理のために内部管理計画を策定し、施行しています。会社は社内の個人情報保護専門組織等を通じて、個人情報保護措置の履行事項及び担当者の遵守与否を確認し、問題発見時は直ちに是正措置を取るようにしています。
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アクセス統制装置の設置及び運営: 会社は侵入遮断システムを利用して外部からの無断アクセスを統制しており、その他システム的にセキュリティ性を確保するために可能なすべての技術的装置を備えるよう努力しています。
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接続記録の偽造、変造防止のための措置: 会社は個人情報処理システムに接続した記録を保管、管理しており、接続記録が偽造、変造されないようにセキュリティ機能を使用しています。
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個人情報の暗号化: 利用者の個人情報はパスワードによって保護されており、ファイル及び転送データは暗号化するか、ファイルロック機能(Lock)を使用して保存、管理され、重要なデータは別個のセキュリティ機能を通じて保護されています。
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ハッキング等に備えた対策: 会社はワクチンプログラムを利用して、コンピュータウイルスによる被害を防止するための措置を取っています。ワクチンプログラムは周期的にアップデートされ、突然のウイルスが出現した場合、ワクチンが出次第これを提供することにより、個人情報が侵害されるのを防止しています。ハッキングなど外部からの侵入に備えて、各サーバーごとに侵入遮断システム及び脆弱性分析システム等を利用してセキュリティに万全を期しています。個人情報と一般データを混合して保管せず、別個のサーバーを通じて分離して保管しています。
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取扱職員の最小化及び教育: 会社は利用者の個人情報へのアクセス権限を、利用者を直接相手にしてマーケティング業務を遂行する者、個人情報管理責任者及び担当者など個人情報管理業務を遂行する者、その他業務上個人情報の取扱が不可避な者に制限しています。個人情報を取り扱う職員を対象に、新しいセキュリティ技術の習得及び個人情報保護義務等に関して、定期的な社内教育及び外部委託教育を実施しています。入社時に全職員のセキュリティ誓約書を通じて、人による情報流出を事前に防止し、個人情報保護政策に対する履行事項及び職員の遵守与否を監査するための内部手続きを設けています。個人情報関連の取扱者の業務引き継ぎは、セキュリティが維持された状態で徹底的に行われており、入社及び退社後の個人情報事故に対する責任を明確化しています。電算室及び資料保管室などを特別保護区域に設定して出入りを統制しています。
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リンクサイト提供方針: 会社は利用者に他の会社のウェブサイトまたは資料へのリンクを提供することができ、会社サービスを通じて第三者が開発した製品及びサービスを使用することができます。この場合、会社は第三者のサイト、資料、製品及びサービスに対して何の統制権もないため、それから提供を受ける製品及びサービスや資料の有用性に対して責任を負うことができず、保証できません。会社が含まれているリンクをクリック(click)して他サイト(site)のページに移る場合、当該サイトの個人情報保護方針は会社と無関係であるため、新しく訪問したサイトの方針を検討してみてください。
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電子メールの無단収集拒否方針: 会社は掲示された電子メールアドレスが、電子メール収集プログラムやその他の技術的装置を利用して無断で収集されることを拒否します。これに違反した場合、「情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律」等によって処罰されることがあります。
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広告性情報の転送: 会社は利用者の明示的な受信拒否の意思に反して、営利目的の広告性情報を転送しません。電子メールの件名欄には「広告」という文言を表示しないことがあり、電子メールの本文欄の主要内容を表示します。電子メールの本文欄には、利用者が受信拒否の意思表示をすることができる送信者の名称、電子メールアドレス及び電話番号を明示し、利用者が受信拒否の意思を容易に表示できる方法を明示します。ファックス・携帯電話の文字転送など、電子メール以外の媒体を通じて営利目的の広告性情報を転送する場合、関連法令に従って転送内容の最初に「広告」の文言を表記するなど必要な措置を行います。
10. 個人情報管理責任者及び顧客サービス担当部署などの案内
会社は利用者の個人情報を保護し、個人情報に関連する不満を処理するために、下記のように個人情報管理責任者を指定しています。
(1) 個人情報管理責任者
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名前: KiHo Kim
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職位: 専務
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問い合わせ先: khkim@openmade.co.kr
(2) その他の機関
利用者は会社のサービスを利用される中で発生するすべての個人情報保護関連の民情を、個人情報管理責任者または担当部署に申告することができます。会社は利用者の申告事項に対して、迅速かつ十分に回答いたします。その他個人情報侵害に対する申告や相談が必要な場合には、下記の機関にお問い合わせください。
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個人情報侵害申告センター (www.118.or.kr / 118)
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最高検察庁 インターネット犯罪捜査センター (www.spo.go.kr / 02-3480-2000)
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警察庁 サイバーテラー対応センター (www.netan.go.kr / 1566-0112)
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